DSP広告やディスプレイ広告、SNS広告で使われる課金方法。広告が1000回表示されるごとに課金される仕組み。一般的に広告指標としては、インプレッション単価「CPM(Cost Per Mille)」が使われる。 インプレッション課金では表示回数が最大になるように配信され、多くのユーザーに見てもらえる可能性が高くなるメリットがある。またクリック課金とは異なり、ユーザーのアクションに影響されないため料金設定がしやすい。 【初心者必見】Web広告課金制度まとめ 【今更聞けない】リスティング広告の本質的な考え方 【 いまさら聞けない】LINE広告の費用体系と料金を理解しよう! Instagram広告の費用はどのくらい?成功事例を紹介 Googleショッピング広告とは?費用・単価から無料枠まで解説 この記事を書いた人 佐竹 美玲 大学3年生から内定者インターンを開始し、2020年にインフィニティエージェント新卒3期生として入社。 約5年半の運用者経験を活かし、現在はチーフ職としてマネジメントも行いながら、新規顧客の開拓やメディア編集長に従事。 冷麺が好きで1週間に何度も食べているという偏食な一面も。