広告の効果を、直接成果につながった接点だけを評価するのではなく、コンバージョンに至るまでの経路を含め貢献度を評価するという考え方。商品の購入やサービスの契約などのコンバージョンまでに、検索広告やディスプレイ、SNSなど、さまざまな媒体から情報を得ているため、コンバージョン直前の接点だけを重視するのは評価としては不適切で、間接的にコンバージョンに大きく貢献している接点も評価することが重要となる。 Google広告の虎の巻【3A“アトリビューション”編】 この記事を書いた人 佐竹 美玲 大学3年生から内定者インターンを開始し、2020年にインフィニティエージェント新卒3期生として入社。 約5年半の運用者経験を活かし、現在はチーフ職としてマネジメントも行いながら、新規顧客の開拓やメディア編集長に従事。 冷麺が好きで1週間に何度も食べているという偏食な一面も。