Good&New Vol.125🌈互いの理解を深め、強みを生かす

こんにちは!ブログチームです!

今回はデジタルマーケティング事業部の白倉さんのGood&Newを紹介します!テーマは、インフィニティエージェントの行動指針にある「我々は、全員社長の意識を持って、チームで経営すべし」の中から”チームで経営すべし”に付随したお話を共有してもらいました!

突然ですが「右左脳診断」というのはご存知でしょうか?🧠簡単に説明すると、インプット・アウトプットを論理的・感覚的のどちらでやっているかを診断するものです。それではやっていきましょう🕵️‍♂️

インプットする際の利き脳の調べ方☝️
両手の指を組んだ時、どちらの親指が下になりますか?左の親指が下にきている人はインプットが「左脳タイプ」、右の親指が下にきている人は「右脳タイプ」となります。

アウトプットの際の利き脳の調べ方☝️
腕を組んだ時、左の腕が下にきている人はアウトプットは「左脳タイプ」右の腕が下にきている人は「右脳タイプ」となります。

2つの診断を通して4つのタイプ「うう脳」「うさ脳」「ささ脳」「さう脳」に分かれます🧐

指を組んだ時、下にきていた指の「手」を「○○脳」の最初の1文字目(う○脳orさ○脳)
腕を組んだ時、下にきていた「腕」を2文字目に当てはめます(○う脳or○さ脳)

【うう脳】
直感で捉え、感覚的に処理できるタイプです。表現力や共感力が高く人間的に親しみやすい面を持つため、対人の傾聴力を活かしたり表現力を活かすことが得意な人が多いです。

【うさ脳】
直感で捉え、論理的に処理できるタイプです。物事の本質を見抜く力とそれを言語化する力が優れているため、自分で責任を持って進められたりアドバイスをする場面が得意な人が多いです。

【さう脳】
論理的に捉え、感覚的に処理できるタイプです。まず頭で整理してから実行するタイプで、ケアレスミスが少なく、安定した業務が得意な人が多いです

【ささ脳】
論理的に捉え、論理的に処理できるタイプです。ささ脳の人はロジカルに特化し、何事も計画的に行動することができます。几帳面で努力家な方が多いです。

脳の使い方1つ見ても、人によって情報処理の仕方や仕事への取り組み方が全然違っていることが分かります。チームで経営していくためには互いの理解を深め、信頼し合い、一人一人の強みを発揮できることが大切だと思いました🔥

いかがでしたか?

指や腕の組み方で、その人の特徴が分かるのは興味深いですね…!😲✨お互いを知ることで、強みを活かし合える環境を今後もつくっていきたいです!