Good&New! Vol.62👍🏻✨

こんにちは!
この春入社しました、デジタルマーケティング事業部新卒5期生の田中です🌸

先日、友人とボードゲームカフェに遊びに行ってきました🎮さまざまなボードゲームが遊べる場所なのですが、その中でも「なかよしゲーム てへ。」というゲームが平和でめちゃくちゃ楽しかったです。笑

写真は私が褒めてもらったものです…☺️ただただ褒めて褒められるゲームで自己肯定感しか上がらないので、ぜひみなさんもやってみてください!

さて今回は、デジタルマーケティング事業部首藤さんのGood&Newを紹介します!テーマは首藤さんならではのお話として、「筋トレと理念ビジョン」についてです!💪🏻

筋トレはみなさんのイメージ通り、バーベル、ダンベルやマシンを使用して、自分の筋肉を追い込み成長するための行為です💪🏻

筋肉が付くメカニズムというのが、筋肉の繊維が筋力トレーニングの負荷によって千切れ、その際に同じ負荷が来た際に千切れないように筋肉の繊維を太くすることで筋肉が付き、大きくなったように見えます。

その他にも高重量でトレーニングしたり、筋肉をパンパンに張らせるよう高回数で追い込んだりと、生命の死を感じさせることで筋肉を大きくさせるというアプローチがあります。

この究極を行っているのが、ボディビルダーとして全日本選手権で13連覇したレジェンドの小沼敏夫さんという方がいます。現在はゴールドジム中野店に勤務しており、トレーナーをしています。

実際にゴールドジム中野店でトレーニングしていると、小沼さんに補助してもらえることがあります。スクワットをしていてもう潰れそうという段階で小沼さんが入ってきて、あと1回できるかどうかというところから、さらに10回ほどやらされるそうです😳

小沼さん自身、限界状態からさらに追い込むことで筋肉をつけてきた自負があるため、見習いビルダーにこのようなトレーニングを強いることがあります。

筋トレ以外でも、例えば部活のキツいランメニューもそうだと思います。100mダッシュ100本と言われた時は憂鬱ですが、90本目くらいになって楽しくなっているというような経験をしたことがある人も多いと思います。🤔

ビジネスでも同じで、キツいなと思っている時こそ楽しむチャンスで、その先を想像できるということを忘れてはいけません。

限界の先にしか新境地は切り開けません。

理念ビジョンやビジネスにも通ずる部分があることから、筋トレの考え方を共有させていただきました!🔥🔥

以上、首藤さんのGood&Newでした!

インフィニティエージェントのマインドである「諦めの向こうに成功があることを信じ建設的に取り組む」という事に通ずるお話でしたね!

私は筋力がなさすぎて筋トレは途中でバテてしまいがちなのですが、キツいと思った先に楽しさや達成感があると思えば頑張れそうです!今度取り組む際には、マインドを思い出しながらやってみようと思います💪🏻

今回のGood&Newは以上です!次回もお楽しみに✊