中島 亮太中島 亮太

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中島 亮太Ryota Nakajima住宅ローンアドバイザー 新卒入社

常に何かを吸収し、常に成長していたい

フィンテック事業部の期待のルーキー中島さん。
管理職になりたいという目標を掲げ、成長に対するストイックな姿勢が印象的。
早くもインフィニティのカルチャーを体現するメンバーの1人です。

学生時代、中島さんはどのような学生でしたか?

小学校から大学まで16年間サッカーをやっていました。もちろんプロを目指していた時期もありましたが、何よりもサッカーが楽しくて楽しくて夢中になっていたのが大きく、親からも「勉強しないとサッカースクールまで送迎しないよ」と脅されるほどでした。笑

高校時代は夢の選手権を目指して入学しましたが、A〜Dチームまでカテゴリーが別れてる中で、最初はDチームスタートだったため、すごく悔しかったのを覚えています。そこからは先輩にも遠慮せずにプレーし、毎日自主練を繰り返して、半年でAチームまで上り詰めたことは印象に残っています。今思い返すと、その経験から雑草魂みたいなものがより身についたと思います。

インフィニティエージェントへ入社を決めた理由を教えてください。

「個人成長主義」×「チーム成功主義」の相互性に感銘を受け、この会社なら努力することを楽しめると思い、入社を決めました。「現状維持は衰退」という言葉がありますが、自分は常に何かを吸収し、常に成長しているのが好きです。その気持ちは、仕事においても変わりません。

ただ、個人の最大成長は他力ありきだと自分は思っています。そのために、一緒に働くチームメイトがどこを目指して常日頃何をしているかが重要だと思います。インフィニティエージェントの説明会では、社員全員が会社の成長を第一目標に掲げて、その中で自分が何をすればいいのかをはっきりと言葉にしていた姿が印象的でした。

個人の成長がチームの成長になる。そのためにチーム内では切磋琢磨する。この環境が自分の価値観と合致すると思い、入社を決めました。

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入社後大変だったことは何ですか?

他の企業だと入社してからまずは研修を行い、すべての研修を一通り終えてから、本来の業務をスタートするところが多いと思いますが、インフィニティエージェントでは、座学のような聞いているだけの研修はほとんどなく、実践的な研修が中心です。

実際に僕も入社して1週間で実際のお客様のもへお伺いしました。その当時は正直大変だと思いましたが、今振り返ってみるとその経験が今の自分の成長の糧になっていると感謝しています。研修から学べることと現場で実際に経験して学べることとでは、非常に大きな差があると身をもって感じました。

インフィニティエージェントの好きなところを教えてください。

メンバー全員がインフィニティエージェントの一員であることに誇りを持っているところです。誇りを持っているからこそ、社員同士は尊重し合い、「利他の心」を常に持って仕事をしています。

また、自分の会社を大きくするため、時間を投資したり、自身はもちろん、後輩の教育へ力を注いでいる先輩方の姿を常日頃から目の当たりにしています。そういった人を大切にする社風の中で、活気溢れる職場で切磋琢磨できることから、毎日充実感を感じています。

最後に、今後の目標をどうぞ!

会社の規模が大きくなり、人数が増えても、インフィニティエージェントの良い文化を継承できる管理職を目指します!

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