藤田 真緒藤田 真緒

FUTURE
COLLEAGUES
藤田 真緒Mao Fujita管理部 新卒入社

一目ぼれから猛アタックの末、
入社を決めました!

入社してすぐにインフィニティエージェントラボの
編集長に抜擢され、日々、マーケティング記事の更新管理に邁進中。
営業としてこれからの活躍に期待されています!

藤田さんの学生時代はどんな学生でしたか?
またインフィニティエージェントに入社を決めた理由を教えてください。

「アルバイト漬けの4年間で、大学1年生から4年間居酒屋、夏はビアガーデンで働いていました。4年働いた居酒屋では、“この人たちと働けるならどんな仕事でもいい”とまで思えるほど店舗のスタッフたちが大好きで、一緒に働く人の大切さを学びました。就職活動をするにあたり、やりたいことやビジョンもなく、もちろん志望する業界もありませんでした。就職という現実に目を向けられない中初めての説明会がIAで、ビビッと来てしまいました。「何をやるかより、誰とやるか。」という代表の言葉が、わたし自身アルバイトを通じて感じてきたことと合致し、そんな軸で就職活動をできるんだと驚きました。そんな同じ考えを持った人と働きたい!と強く思い、説明会終わってすぐ「入りたい会社見つけた!」と母に電話したことを鮮明に覚えています。(笑)

入社してからどんなことが大変でしたか?
またやりがいを感じたことや良かったことを教えてください。

現在、インフィニティエージェントラボという自社メディアの運営を担当していますが、知らない言葉だらけの状態で、広告運用者に向けた記事を取り扱うのは大変でした。どうしても初歩的な内容になってしまうのを「マーケティング中級者以上」というターゲットを意識して、内容を充実させていく事は難しいですがやりがいも感じます。最近では、月間の閲覧数が最高となり目標にはまだまだ及ばずですが、うれしい出来事でした。

IA People

今後どのようなことにチャレンジしていきたいですか?ご自身のキャリアプランなど教えてください。

1年前のわたしがそうだったように“この人と働きたい!”と思われる人間になりたいです。人を大切にしているこの会社で、そんな風に思っていただけるように成長していきたいです。また、インフィニティエージェントラボをもっと多くの人に届けられるように拡大し、メディア事業部の核としても確立させたいと思っています。

インフィニティエージェントをどんな会社にしていきたいですか?

誰もが知っている会社にしたいです。そして、規模が大きくなっても今と変わらず人を大切にしていきたいです。

最後にインフィニティエージェントを一言で表すなら何ですか?

“パワースポット”です!
IAのメンバーに会うと元気が出ます!毎朝会社に来て、自分のデスクに座って、、という当たり前のことでも元気になれちゃうってすごいことだと日々感じています。先輩も同期も本当に仕事ができる人ばかりで、わたしもそんな風になりたいと思えるので、モチベーションが上がるといった意味でもまさにパワースポットだなと。(笑)