Good&New Vol.53🌈当たり前の基準を高く持つこと

こんにちは!ブログチームです!

今回のGood&Newは、営業チームで大活躍されている濱上さんのお話です! 今回は会社の行動指針にある常に謙虚で感謝の気持ちを持つことについて、濱上さんの意見をご共有いただきました!

いきなりですが、みなさんには恩師と呼べる方が今までいらっしゃいますか?

私は、中学校の野球部の監督が「人間性も野球も日本一」と言う方で、野球だけでなく生き方の指針を与えてくれた恩師と呼べる方がいらっしゃいます。みなさんが頭に思い浮かべた恩師の人に、“毎年必ず連絡する”と言う人はいますでしょうか?

少なからず私は毎年連絡できていませんでした。では、なぜ年に1回連絡するだけのことができないのか、それは驕りです。自分の人生に数多くの影響を与えてくれたからこそ今の自分があるはずなのに、それが当たり前となり謙虚な気持ちを忘れてしまっています。

これは仕事においても同じと言えます。クライアント様とのやり取り、会社で働かせていただいていること、みなさん当たり前になっていませんか?

最後に、先日の岡山さんのGood&Newにもあったように、自分への当たり前の基準というものを高く持ち、常に謙虚で感謝の気持ちを持って業務に努めていきましょう。取り急ぎ、私は恩師へ連絡を取りたいと思いますので、みなさんもこの機会に一度連絡してみてください!✉

いかがでしたか?

「当たり前の基準を高く持ち、常に謙虚で感謝の気持ちを持って業務に努める」、この部分が特に響きました。。周りで仕事ができるなあと感じる方は、当たり前としている基準がすごく高く、何でもさらっとこなせてしまう方ばかりです!やはりかっこいいなと日々勉強させていただいています✨

いきなり高い基準を実行するのは難しいですが、まずは意識を高く持っていきたいと思います! そして先輩の背中を追いかけ、いつかは追い越せるようになりたいです🔥

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